フジコー(2405)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年12月31日
- 12億8330万
- 2015年12月31日 +4.56%
- 13億4183万
- 2016年12月31日 +44.2%
- 19億3495万
- 2017年12月31日 -9.86%
- 17億4407万
- 2018年12月31日 +10.12%
- 19億2062万
- 2019年12月31日 +9.11%
- 20億9556万
個別
- 2009年12月31日
- 8億3219万
- 2010年12月31日 -1.07%
- 8億2330万
- 2011年12月31日 +12.58%
- 9億2689万
- 2012年12月31日 +17.32%
- 10億8745万
- 2013年12月31日 +12.2%
- 12億2014万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)2020/02/05 11:39
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2020/02/05 11:39
当第2四半期連結累計期間における取り組みとして、当社グループの主力事業であります建設系リサイクル事業においては、分別保管棟の竣工、がれき類破砕機の設置工事、発電焼却施設での処理可能な品目の追加に関する許可手続き等、将来の事業拡大に向けた取り組みを進めてまいりました。取引先各社からの搬入処理要請は堅調に推移するとともに、昨年千葉県内に大きな被害をもたらした台風による災害廃棄物に関して、1日も早い復旧に向け、現場での積み込みから当社施設での処分に対応してまいりました。これらの処理需要に対応するため、施設の保守点検を効率的に行うことにより安定的な稼働日数の向上に努めてまいりました。また期初から引き続き、新規の外注委託先の開拓及び既存外注先への処理委託数量の増加に向けた交渉を進めることにより、売上高の向上に努めてまいりました。
これらの結果、売上高は2,095百万円(前年同期比9.1%増)となりました。