フジコー(2405)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品系リサイクル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年12月31日
- -178万
- 2015年12月31日
- 615万
- 2016年12月31日 +192.98%
- 1802万
- 2017年12月31日 -43.62%
- 1016万
- 2018年12月31日
- -47万
- 2019年12月31日 -755.74%
- -409万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は959百万円(前年同期比26.7%増)、売上原価は人件費及び消耗品費が増加しておりますが、外注委託費用及び維持管理費が減少したため675百万円(前年同期比3.8%増)となった結果、利益率が大幅に改善しセグメント利益は283百万円(前年同期比166.9%増)となりました。2020/02/05 11:39
(食品系リサイクル事業)
食品系リサイクル事業は、液状化飼料の販売数量が前期末から減少傾向で推移しております。第2四半期末の販売先は2軒となり、液状化飼料の販売数量は前年同期と比較して68.1%減少しております。食品循環資源の受入数量は、飼料の販売数量とのバランスを考慮しているため、前年同期比で51.4%減となりました。