- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額9,711千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額268千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
2017/09/19 14:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額750,144千円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額6,918千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,530千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2017/09/19 14:48 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/09/19 14:48 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
2.連結キャッシュ・フロー計算書関係
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「無形固定資産の取得による支出」△1,032千円、「その他」△65,417千円は、「その他」△66,449千円として組み替えております。
2017/09/19 14:48- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、廃棄物処理施設の増強、各処理工程の機能充実・強化、森林発電施設の効率的運営等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は245百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
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