営業外収益
連結
- 2017年6月30日
- 1272万
- 2018年6月30日 -67%
- 419万
個別
- 2017年6月30日
- 4187万
- 2018年6月30日 -19.63%
- 3365万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費が前期比で減少した結果、営業利益は、191百万円(前期比16.2%減)となり、売上高対営業利益率は5.6%(前期6.8%)となりました。2018/09/25 15:01
経常利益は140百万円(前期比21.9%減)となり、売上高対経常利益率は4.1%(前期5.4%)となりました。主な要因は、前期期中に賃貸用不動産を売却したことによる営業外収益の減少、前期計上されていた増資に伴う株式交付費の減少等による営業外費用の減少によるものであります。
特別損失において、旧施設除却による除却損等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は57百万円(前期比31.6%減)となり、売上高対純利益率は1.7%(前期2.5%)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書関係2018/09/25 15:01
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」3,088千円は、「業務受託料」1,111千円、「その他」1,977千円として組み替えております。