ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 1453万
- 2019年3月31日 -44.81%
- 802万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社使用のソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を償却費として計上しております。2019/06/27 9:54 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※4.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2019/06/27 9:54
項目 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 販売費及び一般管理費(千円) 109,761 116,343 ソフトウエア仮勘定(千円) 3,354 6,882 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 9:54
自社使用のソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を償却費として計上しております。