有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2017/02/13 10:02
当第3四半期累計期間において、第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の一部が権利行使され、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,750千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が793,202千円、資本準備金が224,311千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年2月1日からこの四半期報告書提出日までの第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の権利行使及び第5回新株予約権の行使により発行された数は、含まれておりません。2017/02/13 10:02
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加であります。2017/02/13 10:02
- #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/13 10:02
(注)1.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 5,149,504 5,207,788 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 第4回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数268,000株) 第3回無担保転換社債型新株予約権付社債(新株予約権の目的となる株式の数222,973株)
2.当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。