無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 13億4255万
- 2017年12月31日 -16.86%
- 11億1617万
個別
- 2016年12月31日
- 4億3497万
- 2017年12月31日 -14.69%
- 3億7108万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ビジュアルコミュニケーション事業における工具、器具及び備品であります。2018/09/28 11:25
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/28 11:25 - #3 業績等の概要
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは414百万円のマイナスとなりました(前連結会計年度は351百万円のマイナス)。2018/09/28 11:25
これは主として、投資有価証券の売却による収入174百万円があった一方、生産性向上を推し進めるオフィススペースの改装等に伴う有形固定資産の取得による支出403百万円、acpを進化させたプラットフォーム構築等のためのシステム開発による無形固定資産の取得による支出179百万円等によるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは696百万円のマイナスとなりました(前連結会計年度は1,537百万円のマイナス)。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/28 11:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 関係会社株式評価損 165,916 178,311 無形固定資産償却超過額 10,603 7,069 繰越欠損金 245,906 209,841
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/09/28 11:25
流動資産は、現金及び預金が増加したことに加え、業績の改善を受けて繰延税金資産が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ199百万円増加し8,056百万円となりました。固定資産は、新規の設備投資による有形固定資産の増加があった一方、ソフトウエア及びのれんの償却による無形固定資産や投資有価証券の減少等により、前連結会計年度末に比べ229百万円減少し3,851百万円となりました。
(負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/09/28 11:25