純資産
連結
- 2015年12月31日
- 13億6640万
- 2016年12月31日 +0.36%
- 13億7128万
- 2017年12月31日 +29.9%
- 17億8124万
個別
- 2015年12月31日
- 13億8169万
- 2016年12月31日 -7.8%
- 12億7386万
- 2017年12月31日 +64.16%
- 20億9110万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 上記の契約には、以下の財務制限条項が付されています。2018/09/28 11:25
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を1,500百万円以上に維持する。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、新しい調達の枠組みとしてシンジケートローンを取り込んだことによる短期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ497百万円増加し7,709百万円となりました。固定負債は、長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ937百万円減少し2,417百万円となりました。2018/09/28 11:25
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ409百万円増加し1,781百万円となりました。この主たる要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…… 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/09/28 11:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…… 移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/09/28 11:25 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/28 11:25
(注)1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、かつ、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 254.74円 340.88円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △6.29円 78.80円
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。