- 3742
- 2018/09/25
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 36.4倍
- 2010年以降
- 赤字-1781.82倍
(2010-2018年) - PBR
- 9.86倍
- 2010年以降
- 1.65-85.96倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.08%
- ROA 予
- 8.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ITbook(3742)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- 6億1518万
- 2013年12月31日 +56.85%
- 9億6491万
- 2014年12月31日 +9.78%
- 10億5925万
- 2015年12月31日 +57.13%
- 16億6440万
- 2016年12月31日 +69.7%
- 28億2442万
- 2017年12月31日 +8.49%
- 30億6411万
個別
- 2009年12月31日
- 8268万
- 2010年12月31日 +159.49%
- 2億1456万
- 2011年12月31日 -6.47%
- 2億68万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 16:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、コンサルティング事業で豊富な実績を持つITbook株式会社、業種にこだわらずシステム開発全般を手がける東京アプリケーションシステム株式会社、金融系システム開発力によってFinTech業務への取り組みを強化しているフロント・アプリケーションズ株式会社や株式会社プロネット、生命保険関連事業の上流工程から下流工程まで一貫したサービスを提供する株式会社システムハウスわが家、組込開発に関わるサービスの提供からIoT関連事業への取り組みを推進しているデータテクノロジー株式会社、技術者の派遣及び紹介事業を営むNEXT株式会社、製造業及び流通業への人材派遣事業を営む株式会社アイニードと、その事業領域は多岐に渡っております。今後もそれぞれの強みを活かして、グループ全体でのシナジー効果の拡大に努めて参ります。2018/02/14 16:15
このような状況の中で、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、コンサルティング事業における中央官庁、独立行政法人、地方自治体向け売上高が、年度末の3月に集中する傾向にある中で、売上高30億64百万円(前年同期比8.5%増)、営業損失2億30百万円(前年同期2億69百万円の営業損失)、経常損失2億44百万円(前年同期2億81百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億39百万円(前年同期2億94百万円の純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。