- 8929
- 2026/10/13
- 時価
- 330億円
- PER 予
- 11.93倍
- 2009年以降
- 赤字-62.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.56倍
- 2009年以降
- 1.1-6.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 21.45%
- ROA 予
- 8.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2022/11/11 15:01
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 当社は、2022年4月5日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として29,259株の新株式を発行いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本金が20百万円、資本剰余金が20百万円増加し、当第3会計連結会計期間末において資本金が1,210百万円、資本剰余金が1,374百万円となっております。2022/11/11 15:01
(新株予約権の権利行使による新株発行)
当社は、当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の権利行使に伴い、資本金が23百万円、資本準備金が23百万円増加し、当第3会計連結会計期間末において資本金が1,210百万円、資本剰余金が1,374百万円となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益につきましては、営業外収益94百万円(前年同四半期は46百万円)、営業外費用は157百万円(前年同四半期は87百万円)を計上しております。その結果、経常利益は1,602百万円(前年同四半期は1,361百万円)となりました。なお、営業外費用の増加要因は、経済や地政学等さまざまなリスクに備えるため積極的に平均年限5年のコミットメントラインの組成を行ったためであります。さらには新たにシンジケートローンを組成いたしましたが、参加行である新規の地方銀行との連携を図ることも目的としております。2022/11/11 15:01
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,064百万円(前年同四半期は1,177百万円)となりました。なお、前年同四半期に新株予約権戻入益190百万円等、特別利益を213百万円計上しております。
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高28,033百万円(前年同四半期比56.1%増)、営業利益1,665百万円(同18.7%増)、経常利益1,602百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,064百万円(同9.6%減)となりました。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/11/11 15:01
該当事項はありません。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/11 15:01
(注)当社は、2021年9月1日付けで、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 普通株式増加数(株) 112,043 27,224 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第5.6.7回新株予約権は、2021年3月26日に新株予約権の権利行使の条件を充足しないことが確定し、すべて消滅いたしました。 第9回新株予約権(新株予約権の数 598個、普通株式 119,600株)