青山財産ネットワークス(8929)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年12月31日
- 2228万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/03/27 15:50
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2025/03/27 15:50
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 販売用不動産 -百万円 380百万円 建物及び構築物(純額) 1,976 - 土地 194 -
- #3 有形固定資産の保有目的の変更の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の保有目的の変更2025/03/27 15:50
当連結会計年度において、従来固定資産として計上されていた「建物及び構築物」及び「土地」2,129百万円を、保有目的の変更により、「販売用不動産」に振替えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は15,415百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,163百万円の減少となりました。これは、現金及び預金が1,614百万円、販売用不動産が485百万円それぞれ減少したことなどによります。現金及び預金が減少したのは㈱チェスター等の株式を取得したこと、自己株式を取得したことなどによります。一方、現金及び預金の比率が高い理由は、主にADVANTAGE CLUB用の販売不動産を機動的に取得するための取得資金として確保しております。但し、株主還元については資本コストを約8%と想定しROEを継続的に高い水準に維持し、かつ、配当性向を50%に設定することで資本コストを上回る純資産配当率にしております。なお、ADVANTAGE CLUB用の不動産仕入については、不動産の仕入決済時にADVANTAGE CLUBを組成するなど不動産在庫リスクを発生させない方針を継続しております。2025/03/27 15:50
固定資産は6,977百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,064百万円の増加となりました。これは、㈱チェスター等の株式を取得したことによりのれんが2,912百万円増加したこと、賃貸用不動産を販売用不動産に振替えたこと等により、建物及び構築物が1,960百万円減少したことなどによります。なお、当該販売用不動産は売却が完了しております。
これらにより、資産合計は22,392百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,099百万円の減少となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/03/27 15:50
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 8年~47年