鉄人化 HD(2404)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2020年8月31日
- 4659万
- 2021年8月31日 -30.77%
- 3225万
- 2025年8月31日 -74.77%
- 813万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/01/15 15:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/01/15 15:49
前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2023年11月30日) 減価償却費 39,939 千円 35,430 千円 のれんの償却額 7,648 千円 7,560 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/01/15 15:49
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/01/15 15:49
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比較して122百万円減少し、4,199百万円となりました。流動資産は1,436百万円となり132百万円減少いたしました。主な要因は、ビアンカグループの美容事業が加わったことによる原材料等が3百万円、クレジット等の売掛金が11百万円や店舗賃料の前払費用12百万円などが増加し、現金及び預金が142百万円、未収入金が6百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は2,763百万円となり9百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が14百万円、長期前払費用が4百万円増加し、償却によりのれんが9百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)