鉄人化 HD(2404)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2020年8月31日
- 4659万
- 2021年8月31日 -30.77%
- 3225万
- 2025年8月31日 -74.77%
- 813万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/16 14:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/07/16 14:20
前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年5月31日) 減価償却費 117,782 千円 112,537 千円 のれんの償却額 22,944 千円 22,414 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/07/16 14:20
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/07/16 14:20
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比較して86百万円減少し、4,235百万円となりました。流動資産は1,541百万円となり27百万円減少いたしました。主な要因は、売掛金が53百万円増加したものの、現金及び預金が57百万円、商品及び製品が4百万円減少したこと等によるものであります。固定資産は2,693百万円となり59百万円減少いたしました。主な要因は、建物及び構築物をはじめとした有形固定資産が44百万円増加したものの、カラオケ店舗の撤退に伴い差入保証金が83百万円減少とビアンカグループに係る「のれん」が償却により24百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)