鉄人化 HD(2404)の当期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年11月30日
- -4116万
- 2010年11月30日 -342.26%
- -1億8206万
- 2011年11月30日
- -6295万
- 2012年11月30日 -136.87%
- -1億4912万
- 2013年11月30日 -20.62%
- -1億7987万
- 2014年11月30日
- -7149万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 美容事業におきましては、コロナ禍での事業活動への影響は少なく、引続き堅調な需要が維持されております。2024/01/15 15:49
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,592百万円(前年同四半期比11.9%増)、経常損失90百万円(前年同四半期経常損失166百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失103百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失180百万円)となりました。セグメントの業績は次のとおりです。
(カラオケルーム運営事業) - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020年1月から続く新型コロナウイルス感染症拡大の状況下、政府・地方自治体による感染拡大防止のための行動自粛要請により、主力事業であるカラオケルーム運営事業の客数が減少したことを主な要因として売上高は著しく減少し、前連結会計年度まで4期連続となる営業損失を計上いたしました。なお、2023年8月期においては、営業損失となりましたが、経常利益並びに親会社株主に帰属する当期純利益を計上いたしました。2024/01/15 15:49
当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことで経済活動が正常化に向い、景気は緩やかな回復基調となりましたが、円安による物価上昇や原材料価格・光熱費の高騰などにより消費者の生活防衛意識が高まることで消費活動にマイナスの影響を及ぼしており、当社グループ事業の運営に影響を与える状況となっております。その結果、当第1四半期連結累計期間におきましても営業損失及び経常損失並びに親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
なお、当社グループ事業においては、事業分野毎に異なった業績結果となっております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/01/15 15:49
(注) 前第1四半期連結累計期間及び当1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式はありますが、1株当たり四半期純損失を計上しているため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2022年11月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2023年11月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △180,414 △103,524 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △180,414 △103,524 普通株式の期中平均株式数(株) 13,184,444 13,186,062