- #1 シンジケートローン契約に基づく借入未実行残高等に関する注記
(1) 当社は平成27年8月6日にシンジケート・ローン契約を締結しており、連結会計年度末以降に終了する連結会計
年度における純資産及び経常利益が、一定額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
2017/07/14 16:58- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/07/14 16:58- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/07/14 16:58- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/07/14 16:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における、資産の合計は、7,256百万円となり、前連結会計年度末に比較して283百万円減少いたしました。
2017/07/14 16:58- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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