売上高
連結
- 2023年8月31日
- 65億9210万
- 2024年8月31日 +7.24%
- 70億6918万
個別
- 2023年8月31日
- 41億4046万
- 2024年8月31日 -90.63%
- 3億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/12/05 13:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,592,295 3,515,989 5,292,512 7,069,182 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は(当期)純損失金額(△) (千円) △93,830 16,867 10,890 33,262 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、顧客に対するサービスの内容により、事業を「カラオケルーム運営事業」「飲食事業」「美容事業」「メディア・コンテンツ企画事業」に区分し、それぞれの事業で戦略を策定し、事業を展開しております。2024/12/05 13:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/05 13:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (E)不当景品類及び不当表示防止法2024/12/05 13:54
本法は、「商品及び役務の取引に関連する不当な景品類及び表示による顧客の誘引を防止するため、一般消費者による自主的かつ合理的な選択を阻害するおそれのある行為の制限及び禁止について定めることにより、一般消費者の利益を保護すること」(第1条)を目的としており、同政令の改正により、事業者が優良誤認表示、有利誤認表示により不当に利益を得た場合、売上高の3%を徴収する課徴金制度が2016年4月より開始されました。
当社グループでは、社内研修において不当表示に関する情報(具体的な例など)を周知させるとともに、情報システム部門を活用して、お客様に対するサービスや商品の情報について不当表示がおこらない監視体制の構築に努めております。しかしながら、会社又は事業関係者の錯誤により課徴金が課された場合には、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2024/12/05 13:54
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アニメ等コラボレーション事業」等を含んでおります。(単位:千円) 報告セグメント 契約区分 売上高 構成比 カラオケルーム運営事業 カラオケルーム売上 3,412,209 51.7% その他の収益 - -% 外部顧客への売上高 6,592,100 100.0%
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/12/05 13:54 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/12/05 13:54
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営上の重要な契約等
- 3.取得する会社の名称、事業内容、規模2024/12/05 13:54
※同社の消費税等の会計処理は、税込み方式を採用しております。(1) 名称 株式会社鳥竹 総資産額 722,682千円 682,056千円 652,335千円 売上高 378,068千円 473,627千円 451,721千円 営業利益 △68,303千円 25,945千円 25,069千円
4.株式取得の時期 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (カラオケルーム運営事業)2024/12/05 13:54
当連結会計年度におけるカラオケルーム運営事業の売上高は3,835百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は456百万円(前年同期比82.5%増)となりました。
カラオケルーム運営事業は子会社である株式会社鉄人エンタープライズが「カラオケの鉄人」をブランドとしたカラオケ・飲食複合店(東京都25店舗、神奈川県10店舗、千葉県1店舗、福岡県1店舗)を運営しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 資産グループは、店舗固定資産の減損の兆候の有無を把握するために、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としており、店舗の営業損益が過去2期継続してマイナスとなった場合、店舗の営業損益がマイナスであり翌期予算も継続してマイナスである場合、店舗撤退の意思決定をした場合などに減損の兆候を識別しております。2024/12/05 13:54
減損損失の認識の判定に当たっては、減損の兆候が把握された各店舗の将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フロー合計が当該店舗固定資産の帳簿価額を下回るものについて、その「回収可能価額」を「正味売却価額」又は「使用価値」との比較により決定し、「回収可能価額」が固定資産の帳簿価額を下回るものについて減損損失を認識しております。このうち「使用価値」の算定は、取締役会で承認された各店舗の事業計画を基礎としており、各店舗の将来キャッシュ・フローの見積りに用いた主な仮定は各店舗の将来計画における売上高等であります。
当該事業計画は、今後の市場の動向及び店舗運営施策により大きく影響を受ける可能性があり、不確実性が高く、将来の経営成績等が見積りと乖離した場合には、固定資産の評価に影響を与え、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 取得する会社の名称、事業内容、規模2024/12/05 13:54
※同社の消費税等の会計処理は、税込み方式を採用しております。(1) 名称 株式会社鳥竹 総資産額 722,682千円 682,056千円 652,335千円 売上高 378,068千円 473,627千円 451,721千円 営業利益 △68,303千円 25,945千円 25,069千円
(4) 株式取得の時期 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2024/12/05 13:54
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) (1)関係会社との営業取引 売上高 55,280 千円 388,000 千円 仕入高 40,739 千円 - 千円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/12/05 13:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。