- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額5,458千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,342千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2024/12/05 13:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アニメ等コラボレーション事業」等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△481,544千円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用△481,544千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額322,447千円には、セグメント間取引消去△734,247千円、各報告セグメントに配賦していない全社資産の金額1,186,695千円が含まれており、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額4,021千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,743千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/05 13:54 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、カラオケルーム運営事業及び飲食事業における店舗設備(工具、器具及び備品)であります。
2024/12/05 13:54- #4 事業等のリスク
⑧減損会計導入の影響について
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用しており、当連結会計年度におきましても、減損損失1百万円を計上しておりますが、これ以外の固定資産に関しましては、適正な評価額に基づいて連結貸借対照表に計上しております。
しかしながら、今後当社グループの各事業における営業活動から生じる損益又はキャッシュ・フロー、若しくは固定資産の市場価格等が変動することにより次期以降に追加の減損の必要が生じた場合、当該資産について相当の減損処理を行う必要が生じることがあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2024/12/05 13:54- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2024/12/05 13:54- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | - | 千円 | 883 | 千円 |
| 計 | - | 千円 | 883 | 千円 |
2024/12/05 13:54 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日) |
| 建物及び構築物 | 6,058 | 千円 | 2,431 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 2,725 | 千円 | 0 | 千円 |
| 計 | 8,783 | 千円 | 2,431 | 千円 |
2024/12/05 13:54 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/05 13:54 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/12/05 13:54- #10 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2024/12/05 13:54- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比較して4百万円増加し、4,326百万円となりました。流動資産は1,577百万円となり8百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金等が141百万円減少、売掛金が63百万円増加、未収消費税等が81百万円増加、原材料が5百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は2,748百万円となり4百万円減少いたしました。主な要因は、有形固定資産が96百万円増加、のれんが31百万円減少及び差入保証金が73百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)
2024/12/05 13:54- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/12/05 13:54- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/12/05 13:54