営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- -8391万
- 2024年8月31日
- 6925万
個別
- 2023年8月31日
- -2億8106万
- 2024年8月31日
- 1505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,743千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。2024/12/05 13:54
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アニメ等コラボレーション事業」等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△481,544千円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用△481,544千円が含まれており、これは主に親会社本社のグループ管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額322,447千円には、セグメント間取引消去△734,247千円、各報告セグメントに配賦していない全社資産の金額1,186,695千円が含まれており、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額4,021千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,743千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/05 13:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2024/12/05 13:54
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営上の重要な契約等
- 3.取得する会社の名称、事業内容、規模2024/12/05 13:54
※同社の消費税等の会計処理は、税込み方式を採用しております。(1) 名称 株式会社鳥竹 売上高 378,068千円 473,627千円 451,721千円 営業利益 △68,303千円 25,945千円 25,069千円 経常利益 38,550千円 46,712千円 25,464千円
4.株式取得の時期 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、第24回定時株主総会においてご承認いただきました会社分割契約に従い、当社を分割会社とし、当社が営んでいたカラオケ事業を当社の100%子会社である株式会社鉄人エンタープライズ(当時の社名:株式会社TETSUJIN FOOD SERVICE)に承継させる会社分割(吸収分割)が当連結会計年度の初日(2023年9月1日)に効力発生したことにより当社は純粋持株会社となり、迅速かつ柔軟な意思決定と機動的な事業戦略の遂行を可能となる一方で、異なる事業を並行して展開するにあたって必要となるより一層のガバナンス強化を実現する持株会社体制への移行を完了し、コロナ禍から取り組んでおります、業務のDX化を伴う作業やコストの効率化と収益性の見込める事業への積極的な投資をさらに加速して進めてまいりました。2024/12/05 13:54
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,069百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益69百万円(前年同期営業損失83百万円)、経常利益36百万円(前年同期経常利益3百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益4百万円(前年同期比27.6%減)となりました。セグメントの業績は次のとおりです。
(カラオケルーム運営事業) - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 取得する会社の名称、事業内容、規模2024/12/05 13:54
※同社の消費税等の会計処理は、税込み方式を採用しております。(1) 名称 株式会社鳥竹 売上高 378,068千円 473,627千円 451,721千円 営業利益 △68,303千円 25,945千円 25,069千円 経常利益 38,550千円 46,712千円 25,464千円
(4) 株式取得の時期