臨時報告書
- 【提出】
- 2017/10/20 9:07
- 【資料】
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提出理由
当社及び連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成29年10月16日(臨時取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、平成29年8月期第4四半期連結会計期間(平成29年6月1日~平成29年8月31日)において、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社が所有する固定資産のうち、投資額の回収が不可能又は著しく困難と判断した新規事業(T・Rプロジェクト)において計上した固定資産、カラオケルーム運営事業及び海外事業の用に供する店舗の建物設備ほか固定資産につき減損するほか、マンガ店舗撤退に伴う訴訟弁護士費用の追加計上を特別損失として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年8月期第4四半期連結会計期間において、下記のとおり特別損失を計上いたしました。
(個別)1,194百万円
(連結)1,224百万円
平成29年10月16日(臨時取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、平成29年8月期第4四半期連結会計期間(平成29年6月1日~平成29年8月31日)において、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社が所有する固定資産のうち、投資額の回収が不可能又は著しく困難と判断した新規事業(T・Rプロジェクト)において計上した固定資産、カラオケルーム運営事業及び海外事業の用に供する店舗の建物設備ほか固定資産につき減損するほか、マンガ店舗撤退に伴う訴訟弁護士費用の追加計上を特別損失として計上することといたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年8月期第4四半期連結会計期間において、下記のとおり特別損失を計上いたしました。
(個別)1,194百万円
(連結)1,224百万円