ツカダ・グローバルホールディング(2418)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 22億3600万
- 2011年9月30日 -58.9%
- 9億1900万
- 2012年9月30日 +44.29%
- 13億2600万
- 2013年9月30日 +42.91%
- 18億9500万
- 2014年9月30日 -16.04%
- 15億9100万
- 2015年9月30日 +15.08%
- 18億3100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/10 12:01
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、見積実効税率を使用できない場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債総額は、前連結会計年度末に比べ2,557百万円減少して、61,829百万円となりました。これは主に、返済により長期借入金(1年内含む)が1,360百万円及び償還により社債(1年内含む)が747百万円それぞれ減少したことによるものであります。2023/11/10 12:01
当第3四半期連結会計期間末における純資産総額は、前連結会計年度末に比べ2,164百万円増加して、25,250百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が1,844百万円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は28.7%となり前連結会計年度末に比べ2.6ポイント増加いたしました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 12:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 6円03銭 48円66銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 287 2,321 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 287 2,321 普通株式の期中平均株式数(株) 47,700,166 47,700,166 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - - (算定上の基礎)