売上高
連結
- 2014年9月30日
- 23億9000万
- 2015年9月30日 +2.13%
- 24億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年9月30日)2015/11/13 13:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「国内婚礼事業」に含まれておりました、八事事業所及びささしま事業所につきまして、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するための管理区分の変更に伴い、「ホテル事業」に含めております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の「ホテル事業」の売上高が1,297百万円増加、セグメント利益が159百万円減少し、「国内婚礼事業」の売上高が1,297百万円減少、セグメント利益が159百万円増加しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2015/11/13 13:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善により、景気は穏やかな回復基調で推移しておりますが、欧州の信用不安や中国経済の減速等、海外景気による国内への影響が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状態が続いております。2015/11/13 13:12
このような環境下にあって、当社グループはブライダル市場、ホテル市場並びにリラクゼーション市場における新しい価値の創造、高品質かつ魅力ある店舗づくりと付加価値の高いサービスの提供に常に積極的に取り組みつつ、個性化・多様化するお客様のニーズに的確に対応することで、売上高の拡大と収益性の向上に努めてまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は37,875百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。利益につきましては、営業利益2,835百万円(同12.2%増)、経常利益2,857百万円(同6.5%増)、四半期純利益1,831百万円(同15.1%増)となりました。