四半期報告書-第20期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
当社の連結子会社である株式会社ベストグローバルが、株式会社セントラル・ホテルズの事業のうち、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの運営に係る事業を譲受けました。
(1)相手企業の名称及び事業内容
相手企業の名称 株式会社セントラル・ホテルズ
事業の内容 ストリングスホテル東京インターコンチネンタル他ホテルの運営
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、ホテル事業を重要な事業戦略の一つとして位置付けております。当該ホテルは、JR品川駅港南口から徒歩1分、また、羽田空港へのアクセスの良さもあり、宿泊部門を中心に今後の高い成長が見込まれております。
現在、当社グループで運営しております、ホテルインターコンチネンタル東京ベイとの将来的なシナジー効果が期待されることから、当該ホテル事業を譲受けました。
(3)企業結合日
平成26年1月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とした事業の譲受
(5)結合後企業の名称
株式会社ベストグローバル
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年1月1日から平成26年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 1,710百万円
取得原価 1,710百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
618百万円
(2)発生原因
取得原価が取得した資産の総額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
13年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
当社の連結子会社である株式会社ベストグローバルが、株式会社セントラル・ホテルズの事業のうち、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの運営に係る事業を譲受けました。
(1)相手企業の名称及び事業内容
相手企業の名称 株式会社セントラル・ホテルズ
事業の内容 ストリングスホテル東京インターコンチネンタル他ホテルの運営
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、ホテル事業を重要な事業戦略の一つとして位置付けております。当該ホテルは、JR品川駅港南口から徒歩1分、また、羽田空港へのアクセスの良さもあり、宿泊部門を中心に今後の高い成長が見込まれております。
現在、当社グループで運営しております、ホテルインターコンチネンタル東京ベイとの将来的なシナジー効果が期待されることから、当該ホテル事業を譲受けました。
(3)企業結合日
平成26年1月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とした事業の譲受
(5)結合後企業の名称
株式会社ベストグローバル
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年1月1日から平成26年3月31日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 1,710百万円
取得原価 1,710百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
618百万円
(2)発生原因
取得原価が取得した資産の総額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
13年間にわたる均等償却