サイオス(3744)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オープンシステム基盤事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年3月31日
- 6922万
- 2014年3月31日 -65.73%
- 2372万
- 2015年3月31日
- -4037万
- 2016年3月31日
- 5115万
- 2017年3月31日 +38.6%
- 7090万
- 2018年3月31日 -79.38%
- 1461万
- 2019年3月31日 +328.72%
- 6266万
- 2020年3月31日 -11.43%
- 5550万
- 2021年3月31日 +186.59%
- 1億5906万
- 2022年3月31日 -64.26%
- 5684万
- 2023年3月31日 +20.04%
- 6823万
- 2024年3月31日 -89.68%
- 704万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
主力自社製品である「LifeKeeper」(*3)は堅調な増収となりましたが、円安の進行により米国子会社の円換算後の費用が増加したため、減益となりました。また、Red Hat Enterprise Linux(*4)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*5)は、大型案件を受注したことにより大幅な増収となったものの、当該案件は粗利の出ない案件であったこと、Red Hat, Inc.との取引条件が見直されたことにより、減益となりました。これらにより、売上高は4,822百万円(前年同期比81.2%増)、セグメント利益は7百万円(前年同期比89.7%減)となりました。2024/05/14 12:24