- 3744
- 2026/08/28
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2009年以降
- 赤字-469.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.09倍
- 2009年以降
- 0.48-9.99倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 19.47%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サイオス(3744)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億3530万
- 2011年9月30日 -21.9%
- -1億6493万
- 2012年9月30日
- 7368万
- 2013年9月30日 +130.42%
- 1億6977万
- 2014年9月30日 -70.71%
- 4972万
- 2015年9月30日
- -1億605万
- 2016年9月30日
- 3億6700万
- 2017年9月30日 -46.89%
- 1億9491万
- 2018年9月30日 -39.09%
- 1億1872万
- 2019年9月30日
- -3415万
- 2020年9月30日
- -292万
- 2021年9月30日
- 3億1285万
- 2022年9月30日
- -4億1993万
- 2023年9月30日
- -1億3917万
- 2024年9月30日
- 4168万
- 2025年9月30日 +772.47%
- 3億6366万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、増収により前年同期比で改善したものの、人件費の増加、Med Tech(*8)事業を中心に新製品・サービスへの投資を強化したことにより、セグメント損失は266百万円(前年同期は455百万円の損失)となりました。2023/11/13 12:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,701百万円(前年同期比9.5%増)、営業損失は194百万円(前年同期は468百万円の損失)、持分法による投資利益の計上等により経常損失は139百万円(前年同期は419百万円の損失)となりました。また、減損損失及び事業譲渡損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は186百万円(前年同期は566百万円の損失)となりました。
当社グループの重視する経営指標であるEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とROIC(年率換算数値、税引後営業利益÷(株主資本+有利子負債))は、次の通りとなりました。