サイオス(3744)の外部顧客への売上高 - オープンシステム基盤事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 35億218万
- 2014年9月30日 +4.13%
- 36億4682万
- 2015年9月30日 +14.52%
- 41億7647万
- 2016年9月30日 +13.64%
- 47億4602万
- 2017年9月30日 +8.55%
- 51億5181万
- 2018年9月30日 +4.86%
- 54億204万
- 2019年9月30日 +5.92%
- 57億2202万
- 2020年9月30日 +6.42%
- 60億8942万
- 2021年9月30日 +18.77%
- 72億3257万
- 2022年9月30日 -11.58%
- 63億9507万
- 2023年9月30日 +12.04%
- 71億6512万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
半導体不足の解消に伴い、ハードウェアの需給が緩和し、オンプレミス向けの製品・サービスが復調傾向となりました。この結果、Red Hat Enterprise Linux(*3)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*4)は順調な増収となりました。また、主力自社製品である「LifeKeeper」(*5)はオンプレミス向けの復調に加え、クラウド向けも伸長したことから堅調な増収となりました。これらにより、売上高は7,165百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期は20百万円の損失)となりました。2023/11/13 12:08