- 3744
- 2026/09/10
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.78倍
- 2009年以降
- 赤字-469.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.1倍
- 2009年以降
- 0.48-9.99倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 19.47%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 9594万
- 2018年12月31日 +41.51%
- 1億3577万
個別
- 2017年12月31日
- 3977万
- 2018年12月31日 -14.53%
- 3399万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑨ 災害等について2019/03/29 13:31
当社グループは業務効率化のため、オフィスの大部分を東京都港区南麻布のサイオスビルに集約しており、当地が災害等に見舞われた場合、あるいは建物の使用に障害が生じた場合、事業の正常な運営が妨げられ、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ システム開発・構築支援事業について - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2019/03/29 13:31
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 6~18年 工具、器具及び備品 3~15年 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/29 13:31
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 3~18年 工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2019/03/29 13:31
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 6~18年 工具、器具及び備品 3~15年
3.引当金の計上基準