- 3744
- 2026/09/04
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 10.68倍
- 2009年以降
- 赤字-469.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2009年以降
- 0.48-9.99倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 19.47%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/11/14 11:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結会計期間の売上高が344,179千円減少し、売上原価が367,006千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ22,827千円増加し、法人税等調整額が4,238千円減少した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,065千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高が8,014千円増加しております。2022/11/14 11:42
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/11/14 11:42
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 11:42
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オープンシステム基盤事業
主力自社製品である「LifeKeeper」(*3)は国内におけるライセンス販売が減少したものの、米州及びアジア・オセアニア地域は増収となりました。一方、Red Hat Enterprise Linux(*4)をはじめとするRed Hat, Inc.関連商品(*5)は、半導体不足によるハードウェア等の納期遅延により顧客のプロジェクトに遅延が生じている影響を受けて大型案件の受注が減少したため、大幅な減収となりました。これらにより、売上高は6,395百万円(前年同期比11.6%減)となりました。
利益面では、減収に加えて人件費が増加したため、セグメント損失は20百万円(前年同期は271百万円の利益)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用による影響はありません。2022/11/14 11:42