- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/11/14 11:42- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。
2022/11/14 11:42- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 11:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は344百万円減少、セグメント利益は22百万円増加しております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,686百万円(前年同期比8.7%減)、営業損失は468百万円(前年同期は279百万円の利益)、持分法による投資利益40百万円を計上したことにより経常損失は419百万円(前年同期は312百万円の利益)となりました。また、金融機関向け経営支援システム販売事業の固定資産の減損損失29百万円、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額77百万円の影響により、親会社株主に帰属する四半期純損失は566百万円(前年同期は224百万円の利益)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は344百万円減少、営業利益、経常利益はそれぞれ22百万円増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円増加しております。
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