営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 6億3200万
- 2018年12月31日 +0.47%
- 6億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期累計期間においては、62件1,258車室の新規開設、38件933車室の解約等により、24件325車室の純増となり、12月末現在2,123件29,543車室が稼働しております。2019/02/14 9:08
当第1四半期累計期間の売上高は3,543百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益635百万円(同0.5%増)、経常利益586百万円(同0.5%増)、四半期純利益397百万円(同58.1%減)を計上いたしました。
前事業年度においてホテルやオフィス、マンション等の建築により立地の良い高収益駐車場を中心に解約が増加しましたが、新規開拓及び既存駐車場の売上向上により、若干の増益となりました。