営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 6億3500万
- 2019年12月31日 -9.45%
- 5億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、売上原価については、順調な新規開設に伴う設置工事費等の増加に伴い、費用が先行いたしました。2020/02/14 9:26
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,553百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益575百万円(同9.4%減)、経常利益525百万円(同10.3%減)、四半期純利益354百万円(同10.6%減)を計上いたしました。
当社の駐車場形態ごとの状況は以下のとおりであります。