営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 7億7800万
- 2023年12月31日 +0.39%
- 7億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の売上高は3,976百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益781百万円(同0.4%増)、経常利益728百万円(同0.4%増)、四半期純利益485百万円(同1.6%減)を計上いたしました。2024/02/14 10:07
当第1四半期においては、大型の施設付帯駐車場を含む新規駐車場が多くオープンしたことにより、売上高は前年同期比9.3%増となりましたが、開設費用の計上が先行したため、営業利益は前年同期比微増となりました。また、令和6年7月に流通開始予定である新紙幣に対応するための費用として14百万円を特別損失に計上したことから、純利益は前年同期比微減となりました。
当社の駐車場形態ごとの状況は以下のとおりであります。