ゲンダイエージェンシー(2411)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 6100万
- 2016年12月31日 -6.56%
- 5700万
- 2017年12月31日 +1.75%
- 5800万
- 2018年12月31日 -27.59%
- 4200万
- 2019年12月31日 +21.43%
- 5100万
- 2020年12月31日 -90.2%
- 500万
- 2021年12月31日 +60%
- 800万
- 2022年12月31日 ±0%
- 800万
- 2023年12月31日 -25%
- 600万
- 2024年12月31日 -50%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/01/31 9:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、パチンコホール広告分野の最大化に努めました。更には、パチンコホール以外の顧客開拓、取引深耕を推進し、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。2024/01/31 9:35
これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,710百万円(前年同期比0.2%減)と前年同期比で微減に留まったものの、マージンの高いインフルエンサー広告の受注が激減した影響により、売上総利益は1,694百万円(同2.6%減)と減少しました。また、人員の増加や、昨今のインフレに対応するための賃上げ実施等、人的資本への投資の結果、販売費及び一般管理費が61百万円増加したことから、営業利益は244百万円(同30.2%減)、経常利益は248百万円(同31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、繰延税金資産の一部取り崩しの影響もあったことから、158百万円(同46.1%減)と大変厳しい結果となりました。
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