- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、5年間の定額法により償却を行っております。2015/06/22 16:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/22 16:27- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 13百万円
のれん 209百万円
固定負債 △100百万円
2015/06/22 16:27- #4 業績等の概要
こうした環境下において、当社は取引顧客の更なる増加に向けた広告提案活動を強化し、また当期の課題の一つでもあった、インターネットメディアや屋外広告の取扱比率向上に向けた提案を併行して進めてまいりました。さらに、デザイン業務の効率化によるコストダウンに向け、連結子会社ジュリアジャパン社においてデザイナーを大量採用し、ローコスト体制を構築するとともに、当社の各営業所に配属されたデザイナーの基幹営業所への集約にも着手いたしました。加えて、クライアント業種の多様化のため、UU社においては、新たな戦略と体制の構築を急ピッチで進めてまいりました。
これらの結果、売上高については、前期末に新規連結したUU社の売上高1,043百万円が寄与した結果、パチンコホール広告の受注減少を補えたことから、17,138百万円(前年同期比2.2%増)となりました。しかしながら、主としてパチンコホール広告の売上高減少に伴うマージン大幅な減少や、のれんの償却の影響により、セグメント利益は1,678百万円(同15.1%減)となりました。
(不動産事業)
2015/06/22 16:27- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上原価は、13,366百万円と前連結会計年度に比べ358百万円(同2.8%増)の増加となりました。また、売上原価率は前連結会計年度に比べ0.6ポイント上昇し77.3%となりました。
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、のれんの償却等の影響により、2,617百万円と前連結会計年度に比べ307百万円(同13.3%増)の増加となりました。また、販管費比率は前連結会計年度に比べ1.5ポイント増加し、15.1%となりました。
③ 営業利益
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