建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2800万
- 2016年3月31日 -7.14%
- 2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2016/06/27 13:33
2.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産(リース資産を除く) 主として定率法を採用しております。また、耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 6~15年車両運搬具 4~6年工具、器具及び備品 4~15年 ②無形固定資産(リース資産を除く) 自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~15年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/27 13:33