インタートレード(3747)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 49億7087万
- 2009年9月30日 +8.36%
- 53億8620万
- 2010年9月30日 -28.39%
- 38億5689万
- 2011年9月30日 -13.53%
- 33億3520万
- 2012年9月30日 -15.71%
- 28億1121万
- 2013年9月30日 -3.03%
- 27億2592万
- 2014年9月30日 -9.63%
- 24億6353万
- 2015年9月30日 -0.15%
- 24億5978万
- 2016年9月30日 -4.12%
- 23億5853万
- 2017年9月30日 -14.46%
- 20億1754万
- 2018年9月30日 -6.21%
- 18億9220万
- 2019年9月30日 -5.34%
- 17億9113万
- 2020年9月30日 +22.58%
- 21億9565万
- 2021年9月30日 -1.75%
- 21億5725万
- 2022年9月30日 -4.68%
- 20億5633万
- 2023年9月30日 -2.2%
- 20億1106万
- 2024年9月30日 -8.05%
- 18億4907万
- 2025年9月30日 -0.68%
- 18億3648万
個別
- 2008年9月30日
- 35億8022万
- 2009年9月30日 +46.15%
- 52億3243万
- 2010年9月30日 -26.45%
- 38億4824万
- 2011年9月30日 -13.62%
- 33億2412万
- 2012年9月30日 -15.46%
- 28億1008万
- 2013年9月30日 -10.18%
- 25億2399万
- 2014年9月30日 -11.38%
- 22億3675万
- 2015年9月30日 +1.88%
- 22億7875万
- 2016年9月30日 -7.07%
- 21億1755万
- 2017年9月30日 -16.07%
- 17億7723万
- 2018年9月30日 -5.82%
- 16億7383万
- 2019年9月30日 -7.05%
- 15億5580万
- 2020年9月30日 +34.09%
- 20億8621万
- 2021年9月30日 -1.33%
- 20億5836万
- 2022年9月30日 -5.12%
- 19億5291万
- 2023年9月30日 -3.44%
- 18億8571万
- 2024年9月30日 -6.49%
- 17億6342万
- 2025年9月30日 -0.66%
- 17億5179万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/17 15:32
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 862,797 1,836,486 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △37,817 △149,483 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 機能性食材であるハナビラタケの健康食品及び化粧品等の生産及び販売を行っています。2025/12/17 15:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/17 15:32
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/17 15:32 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/12/17 15:32
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)各事業の売上高は、セグメント間の内部取引を含んでおりません。2025/12/17 15:32
当連結会計年度における国内経済は、金利環境の変動や地政学リスクの高まりなどにより、依然として不透明感が残る状況となりました。金融業界においては、デジタル化・DXの加速、セキュリティ強化、クラウド移行への対応など、システム投資の高度化と安定運用の両立が求められておりますが、規制順守・セキュリティ・可用性が最優先のため、WEB3領域などの先端領域については、実証段階は進むものの、本格的な商業導入は依然慎重となっております。また、ブロックチェーン、スマートコントラクト、暗号技術などの領域は即戦力人材が市場全体で不足しており、自社内でも十分なスキル蓄積が進み難く、追加コストが必要となっております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。2025/12/17 15:32
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)流動資産合計 210,310 千円 売上高 63,575 千円 税引前当期純損失(△) △759,236 千円
重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/17 15:32
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。