インタートレード(3747)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 1072万
- 2015年12月31日
- -1979万
- 2016年3月31日 -91.55%
- -3791万
- 2016年6月30日 -56.41%
- -5929万
- 2016年9月30日
- -4443万
- 2016年12月31日
- -1663万
- 2017年3月31日 -150.9%
- -4174万
- 2017年6月30日 -19.54%
- -4990万
- 2017年9月30日 -17.41%
- -5859万
- 2017年12月31日
- -630万
- 2018年3月31日 -7.48%
- -677万
- 2018年6月30日
- -160万
- 2018年9月30日
- 1111万
- 2018年12月31日 -92.02%
- 88万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1508万
- 2019年6月30日 -20.72%
- 1195万
- 2019年9月30日 +58.53%
- 1895万
- 2019年12月31日
- -972万
- 2020年3月31日
- 220万
- 2020年6月30日
- -638万
- 2020年9月30日
- 5224万
- 2020年12月31日 -76.52%
- 1226万
- 2021年3月31日 -92.07%
- 97万
- 2021年6月30日 +25.49%
- 122万
- 2021年9月30日 +900.9%
- 1222万
- 2021年12月31日
- -1459万
- 2022年3月31日
- -1069万
- 2022年6月30日 -37.36%
- -1469万
- 2022年9月30日
- 2229万
- 2022年12月31日
- -919万
- 2023年3月31日 -14.64%
- -1054万
- 2023年6月30日 -92.06%
- -2024万
- 2023年9月30日
- -188万
- 2023年12月31日 -333.71%
- -815万
- 2024年3月31日
- -485万
- 2024年9月30日
- 2011万
- 2025年3月31日
- -2148万
- 2025年9月30日 -42.42%
- -3059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/17 15:32
当社グループは、意思決定の状況と、提供する製品及びサービスや、事業上必要な能力の同一性の状況から「金融ソリューション事業」「ビジネスソリューション事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。各セグメントに属する事業は以下のとおりです。
「金融ソリューション事業」 - #2 事業の内容
- なお、事業区分は、セグメントと同一の区分です。2025/12/17 15:32
当社グループの事業系統図は次のとおりです。事業区分 主な事業内容 主要な会社 金融ソリューション事業 証券ディーリングシステム、外国為替証拠金取引システム、暗号資産プラットフォーム等の開発及び保守 当社、株式会社デジタルアセットマーケッツ、株式会社AndGo ビジネスソリューション事業 ITサポート及びグループ経営管理ソリューション等の開発及び販売 当社、株式会社ビーエス・ジェイ ヘルスケア事業 健康食品や化粧品等の開発及び販売 当社、株式会社インタートレードヘルスケア

- #3 事業等のリスク
- (1)法令改正、変更等に関するリスク2025/12/17 15:32
当社グループには、金融ソリューション事業における金融商品取引法、ビジネスソリューション事業における労働者派遣法(労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律)、ヘルスケア事業における薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)、食品表示法、健康増進法、景品表示法等、遵守すべき関連諸法令及びその他各種規則が多くあります。従って、諸法令等の改正、慣行及び法令解釈等の変更、その他要因により事業環境が急変した場合、当社グループの業績等は影響を受ける可能性があります。
(2)証券業界の動向に関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ⅱ.仕掛品2025/12/17 15:32
金融ソリューション事業 ビジネスソリューション事業
個別法に基づく原価法 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/17 15:32
(注) 全社(共通)は、管理部門の従業員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 金融ソリューション事業 56 ビジネスソリューション事業 15 ヘルスケア事業 5
(2) 提出会社の状況 - #6 沿革
- 2 【沿革】2025/12/17 15:32
年月 事項 2011年10月 子会社 株式会社トレーデクスを設立 2012年6月 ITソリューション事業(現・ビジネスソリューション事業)のサービス提供開始 2012年8月 インタートレード投資顧問株式会社の事業撤退 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/12/17 15:32
1991年4月 勧角証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社 2012年6月 当社業務執行役員ITソリューション事業本部長就任 2013年12月 当社取締役ビジネスソリューション事業本部長就任(現任) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ビジネスソリューション事業
ビジネスソリューション事業は、企業のデジタルトランスフォーメーションが加速する現在、持続可能な経営基盤の構築と維持を支援すべく、顧客ニーズを的確かつ迅速に把握し、これをシステムへ反映するフィードバックサイクルの継続的運用が求められます。この目的のため、シニアエンジニアと若手人材による体系的なナレッジシェアリングを推進し、組織力強化に取り組んでまいります。2025/12/17 15:32 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2025/12/17 15:32
当社グループの事業セグメントは、証券ディーリングシステム、外国為替証拠金取引システム、暗号資産プラットフォーム等の開発及び保守を中心とする「金融ソリューション事業」、ITサポート及びグループ経営管理ソリューションシステムの開発及び販売を中心とする「ビジネスソリューション事業」、機能性食材であるハナビラタケの健康食品や化粧品等の開発及び販売を行う「ヘルスケア事業」の3つです。
当連結会計年度の当社グループの連結経営成績は次の表のとおりです。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 仕掛品2025/12/17 15:32
金融ソリューション事業 ビジネスソリューション事業
個別法に基づく原価法