インタートレード(3747)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヘルスケア事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年9月30日
- -1億8633万
- 2014年9月30日 -24%
- -2億3105万
- 2015年9月30日 -53.21%
- -3億5400万
- 2016年9月30日
- -1億8518万
- 2017年9月30日 -129.45%
- -4億2488万
- 2018年9月30日
- -1億7649万
- 2019年9月30日
- -1億6734万
- 2020年9月30日
- -1億1858万
- 2021年9月30日
- -8445万
- 2022年9月30日
- -5163万
- 2023年9月30日
- -3752万
- 2024年9月30日 -37.47%
- -5158万
- 2025年9月30日
- -5105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/17 15:32
当社グループは、意思決定の状況と、提供する製品及びサービスや、事業上必要な能力の同一性の状況から「金融ソリューション事業」「ビジネスソリューション事業」及び「ヘルスケア事業」の3つを報告セグメントとしております。各セグメントに属する事業は以下のとおりです。
「金融ソリューション事業」 - #2 事業の内容
- なお、事業区分は、セグメントと同一の区分です。2025/12/17 15:32
当社グループの事業系統図は次のとおりです。事業区分 主な事業内容 主要な会社 ビジネスソリューション事業 ITサポート及びグループ経営管理ソリューション等の開発及び販売 当社、株式会社ビーエス・ジェイ ヘルスケア事業 健康食品や化粧品等の開発及び販売 当社、株式会社インタートレードヘルスケア

- #3 事業等のリスク
- (1)法令改正、変更等に関するリスク2025/12/17 15:32
当社グループには、金融ソリューション事業における金融商品取引法、ビジネスソリューション事業における労働者派遣法(労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律)、ヘルスケア事業における薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)、食品表示法、健康増進法、景品表示法等、遵守すべき関連諸法令及びその他各種規則が多くあります。従って、諸法令等の改正、慣行及び法令解釈等の変更、その他要因により事業環境が急変した場合、当社グループの業績等は影響を受ける可能性があります。
(2)証券業界の動向に関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ⅰ.商品及び製品2025/12/17 15:32
ヘルスケア事業
主として移動平均法に基づく原価法 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/17 15:32
(注) 全社(共通)は、管理部門の従業員であります。セグメントの名称 従業員数(人) ビジネスソリューション事業 15 ヘルスケア事業 5 全社(共通) 15
(2) 提出会社の状況 - #6 沿革
- 2 【沿革】2025/12/17 15:32
年月 事項 2012年8月 インタートレード投資顧問株式会社の事業撤退 2012年8月 フードサービス事業(現・ヘルスケア事業)を開始 2012年10月 インタートレード投資顧問株式会社を株式会社らぼぉぐに商号変更し、フードサービス事業(現・ヘルスケア事業)を事業譲渡 2012年10月 株式会社ビーエス・ジェイを子会社化 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/12/17 15:32
1989年4月 日本勧業角丸証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社 2013年8月 当社ビジネス推進部長就任 2013年12月 当社取締役ヘルスケア事業本部長就任 2013年12月 株式会社健康プラザパル(現株式会社インタートレードヘルスケア)代表取締役社長就任(現任) 2015年10月 当社業務執行役員ヘルスケア事業本部長就任 2019年12月 当社取締役ヘルスケア事業本部長就任(現任) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ヘルスケア事業
ヘルスケア事業は、機能性表示食品としての届出番号を取得しておりますが、更年期ケア分野は症状や課題の可視化が困難であることから、口コミやSNSによる情報拡散が限定的で認知浸透にも一定の遅れが見られます。今後は、裏付けとなる研究論文や臨床データ等のエビデンス活用を積極化し、情報公開の透明性を高めることで、フェムケアサプリメントとしてのブランド認知度向上を図ってまいります。2025/12/17 15:32 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2025/12/17 15:32
当社グループの事業セグメントは、証券ディーリングシステム、外国為替証拠金取引システム、暗号資産プラットフォーム等の開発及び保守を中心とする「金融ソリューション事業」、ITサポート及びグループ経営管理ソリューションシステムの開発及び販売を中心とする「ビジネスソリューション事業」、機能性食材であるハナビラタケの健康食品や化粧品等の開発及び販売を行う「ヘルスケア事業」の3つです。
当連結会計年度の当社グループの連結経営成績は次の表のとおりです。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 商品及び製品2025/12/17 15:32
ヘルスケア事業
移動平均法に基づく原価法