インタートレード(3747)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 5532万
- 2015年3月31日 +258.85%
- 1億9854万
- 2016年3月31日 -53.2%
- 9292万
- 2017年3月31日 -27.49%
- 6738万
- 2018年3月31日 -41.91%
- 3914万
- 2019年3月31日 +328.2%
- 1億6760万
- 2020年3月31日 -89.51%
- 1758万
- 2021年3月31日 -65.2%
- 611万
- 2022年3月31日 +305.29%
- 2480万
- 2023年3月31日 -66.94%
- 819万
- 2024年3月31日 +258.44%
- 2938万
- 2025年3月31日 -52.79%
- 1387万
- 2026年3月31日 +234.12%
- 4634万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/05/15 15:11
前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 1,759 千円 991 千円 研究開発費 8,198 千円 29,385 千円 退職給付費用 4,746 千円 4,228 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント損失 22百万円(前年同期は19百万円のセグメント損失)2024/05/15 15:11
当第2四半期においては、ハナビラタケ製品のOEMによる売上が前年同期に比べ減少したことにより、売上高は前年同期比77.4%の58百万円と減収になりましたが、損益面においては、減収の影響があったものの、研究開発費等の販管費の削減により、セグメント損失は、前年同期19百万円のセグメント損失から22百万円のセグメント損失と若干の悪化に留まりました。
特定の成分を含む健康食品を摂取した消費者に健康被害が起きた問題に由来する市場環境の悪化を懸念しているものの、機能性表示食品の届出番号の取得により、商品パッケージに科学的根拠に基づいた機能性を明記し、消費者により訴求力の高い商品を提供していくことは、商品の認知度向上、販売の拡大に寄与するという方針に変更がないため、スケジュールに遅れは生じるものの、引き続き、機能性表示食品の取得に向けて取り組んでまいります。