- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/08/14 11:56- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/08/14 11:56- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/08/14 11:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方で費用面においては、平成26年10月に発表した学校法人東京女子医科大学及び独立行政法人産業技術総合研究所との産学官連携共同研究に伴う研究開発費や雑誌媒体への広告宣伝費等の先行投資を継続しました。
また、当第3四半期において、ヘルスケア事業に関連する資産の評価額を、将来の回収可能性を鑑み見直しました。結果として、棚卸資産で75百万円、投資有価証券で24百万円の評価減、固定資産で126百万円の減損損失が発生しました。棚卸資産の評価減は売上原価に含まれ連結売上総利益及びセグメント利益に影響しました。また、投資有価証券の評価減及び固定資産の減損損失は四半期連結損益計算書の特別損失として計上されています。
(自己資金運用事業)
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