- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△81,869千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/12 15:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、従来「ITソリューション事業」としていた報告セグメントから、「ビジネスソリューション事業」に名称を変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△81,094千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/12 15:27 - #3 新株予約権等の状況(連結)
4 当該有償ストック・オプションに関わる行使の条件、譲渡に関する事項は次のとおりです。
平成29年9月期から平成31年9月期までのいずれかの期の営業利益が3億円を超過した場合
新株予約権者は、権利行使時においても、当社又は当社子会社の取締役、監査役、従業員並びに外部協力者(顧問)の地位にあることを要します。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他の正当な理由にある場合はこの限りではありません。
2016/02/12 15:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期においては、原油安や郵政3社の上場等があったものの、日経平均株価、東証一部上場銘柄の売買代金ともに直近1年の水準の範囲内で推移し、株式市場に大きな変動はありませんでした。
当第1四半期の業績は、金融ソリューション事業、ビジネスソリューション事業、ヘルスケア事業の主要3セグメントがいずれも前年同期を上回る売上高となり、それに伴い連結営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から改善しました。
セグメント別の概況は次のとおりです。
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