- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションにかかる当初の資産計上額及び科目名
2023/12/22 15:46- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
機能性食材であるハナビラタケの健康食品及び化粧品等の生産及び販売を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
2023/12/22 15:46- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
2023/12/22 15:46- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/12/22 15:46 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
② 棚卸資産
ⅰ.商品及び製品
ヘルスケア事業
主として移動平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ⅱ.仕掛品
金融ソリューション事業 ビジネスソリューション事業
個別法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ヘルスケア事業
移動平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ⅲ.原材料及び貯蔵品
ヘルスケア事業
主として移動平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/22 15:46 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円)
2023/12/22 15:46- #7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。
2023/12/22 15:46- #8 固定資産売却益の注記(連結)
※5 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/12/22 15:46- #9 固定資産除却損の注記(連結)
※6 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/12/22 15:46- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/12/22 15:46 - #11 報告セグメントの概要(連結)
「金融ソリューション事業」
金融商品取引システムの開発及び保守が中心です。具体的には証券ディーリングシステム、外国為替証拠金取引システム、暗号資産プラットフォーム等です。
「ビジネスソリューション事業」
2023/12/22 15:46- #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/12/22 15:46 - #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年9月30日) | 当連結会計年度(2023年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 416,947 | 千円 | 384,145 | 千円 |
2023/12/22 15:46- #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/12/22 15:46- #15 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※4 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2023/12/22 15:46- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2023/12/22 15:46- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の総資産額(負債純資産合計額)は、前連結会計年度末に比べ114百万円増加し、1,723百万円となりました。自己資本比率は76.5%、当座比率(当座資産÷流動負債、短期的安全性の指標)は408.0%となっています。
(資産)
資産合計1,723百万円の主な内訳は、現金及び預金994百万円(構成比57.7%)、受取手形、売掛金及び契約資産273百万円(構成比15.9%)、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)29百万円(構成比1.7%)、投資有価証券199百万円(構成比11.6%)となっています。
2023/12/22 15:46- #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2023/12/22 15:46- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社及び連結子会社は、建物賃貸借契約に基づき使用する建物等において、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期間が明確でなく、また移転計画もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができず、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2023/12/22 15:46- #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(単位:千円)
2023/12/22 15:46- #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2023/12/22 15:46- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
2023/12/22 15:46- #23 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引に係る
資産及び債務の額
| 前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| ファイナンス・リース取引に係る資産の額 | 22,405 | 千円 | 10,620 | 千円 |
| ファイナンス・リース取引に係る債務の額 | 25,547 | 千円 | 11,953 | 千円 |
2023/12/22 15:46- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、余剰資金の運用については、取締役会の決議を経て短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定し運用しております。資金調達については、銀行等金融機関からの借入により調達しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2023/12/22 15:46- #25 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。
| 流動資産合計 | 719,470 | 千円 |
| 固定資産合計 | 544,934 | 千円 |
|
| 流動負債合計 | 201,805 | 千円 |
| 固定負債合計 | 26,993 | 千円 |
|
| 純資産合計 | 1,035,606 | 千円 |
|
| 売上高 | 20,857 | 千円 |
| 税引前当期純損失(△) | △842,948 | 千円 |
| 当期純損失(△) | △843,898 | 千円 |
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。
2023/12/22 15:46- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) | 当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 178.49 | 183.59 |
| 1株当たり当期純利益金額(円) | 24.15 | 5.10 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/12/22 15:46