日本アジアグループ(3751)の買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年4月30日
- 28億6612万
- 2009年4月30日 +142.56%
- 69億5206万
- 2010年4月30日 -24.48%
- 52億5041万
- 2011年4月30日 -9.6%
- 47億4656万
- 2012年4月30日 +27.29%
- 60億4184万
- 2013年3月31日 +12.58%
- 68億173万
- 2014年3月31日 -3.63%
- 65億5498万
- 2015年3月31日 +32.57%
- 86億9017万
- 2016年3月31日 -20.84%
- 68億7900万
- 2017年3月31日 -11.64%
- 60億7800万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握しております。2021/06/30 14:18
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。営業債務である買掛金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、月次に資金繰り計画を作成するなどの方法により管理しております。
短期借入金は、支払期日にその支払を実行できなくなる流動性リスクに晒されております。また、変動金利の借入は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期借入金及びプロジェクトファイナンスに係る長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとのデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。