純資産
連結
- 2014年3月31日
- 224億9600万
- 2015年3月31日 +21.57%
- 273億4800万
- 2016年3月31日 +3.16%
- 282億1300万
個別
- 2014年3月31日
- 14億8900万
- 2015年3月31日 +61.72%
- 24億800万
- 2016年3月31日 +754.07%
- 205億6600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤ 金利上昇について2016/12/27 9:17
当社グループは、これまでグリーンエネルギー事業をはじめとする各事業の必要資金の多くを社債や金融機関からの借入により調達しております。有利子負債は純資産に比して高い水準にあるため、固定金利による調達や有利子負債の抑制を行っていますが、市場金利が上昇した場合には、相対的に金利負担が重くなったり、資金調達の条件が悪化したりするため、当社グループの業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 為替リスクについて - #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/12/27 9:17 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- イ 時価のあるもの2016/12/27 9:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ 時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は93,349百万円となり前期末比1,200百万円減少しました。これは主に太陽光発電所の開発資金を調達したことなどにより有利子負債(リース債務含む)が7,857百万円増加した一方で、買掛金が1,810百万円減少、太陽光発電所の工事代金などによる未払金が2,303百万円減少、証券業における信用取引負債が1,673百万円減少、賞与引当金が674百万円減少及び前受金等その他流動負債が2,538百万円減少したことなどによるものです。2016/12/27 9:17
⑤ 純資産について
純資産合計は親会社株主に帰属する当期純利益の計上、及び非支配株主持分が684百万円増加したことなどにより前期比865百万円増加の28,213百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/27 9:17
項目 前連結会計年度末(平成27年3月31日) 当連結会計年度末(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 27,348 28,213 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 904 1,588 (うち新株予約権(百万円)) (16) (16)