機械装置及び運搬具(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 142億2900万
- 2017年3月31日 +36.03%
- 193億5600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2017/06/22 15:35
(2) 担保付き債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 2,457百万円 3,846百万円 機械装置及び運搬具 11,488百万円 17,514百万円 土地 4,062百万円 5,978百万円
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※8 有形固定資産の取得価額から直接減額した圧縮記帳額2017/06/22 15:35
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 270百万円 384百万円 建設仮勘定 81百万円 81百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳2017/06/22 15:35
(3) 減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額(百万円) その他 ― のれん 144 事業資産 インド他 機械装置及び運搬具等 7
のれんについては、一部の連結子会社において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、144百万円を減損損失として計上しております。事業資産については、一部の連結子会社の収益性の低下及び回収可能価額の低下により、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額7百万円を減損損失として計上しております。 - #4 補助金収入及び固定資産圧縮損に関する注記
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/22 15:35
国庫補助金による収入であり、固定資産圧縮損は当該補助金により取得した固定資産(機械装置及び運搬具)の圧縮記帳に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物及び構築物 3~50年2017/06/22 15:35
機械装置及び運搬具 2~20年
その他 2~20年