経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -13億3400万
- 2017年6月30日
- -1億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、将来の経営環境を見据えた事業ポートフォリオの再構築を進めながら、経営戦略重点3領域(G空間×ICT、気候変動対策、まちづくり)へ経営資源を集中させ、事業の拡大、民間・海外展開の強化、新規事業開発を進めてまいりました。2017/08/10 16:04
当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、先行投資等があったものの、受注、売上ともに堅調に推移した結果、売上高は前年同四半期比14.1%増の14,117百万円(前年同四半期の売上高12,375百万円)、営業利益は1,215百万円改善の122百万円(前年同四半期の営業損失1,092百万円)、経常損失は1,175百万円改善の159百万円(前年同四半期の経常損失1,334百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、1,217百万円改善の599百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失1,816百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第1四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。