- 3751
- 2021/09/24
- 時価
- 268億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-46.98倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.81倍
- 2009年以降
- 0.24-4.95倍
(2009-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -20億1200万
- 2017年12月31日
- -2億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、将来の経営環境を見据えた事業ポートフォリオの再構築を進めながら、経営戦略重点3領域(G空間×ICT、気候変動対策、まちづくり)へ経営資源を集中させ、事業の拡大、民間・海外展開の強化、新規事業開発を進めております。2018/02/14 16:05
当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前述の研究開発やグループ内改革に伴う先行投資等があったものの、受注、売上ともに堅調に推移した結果、売上高は前年同四半期比9.4%増の50,778百万円(前年同四半期の売上高46,436百万円)、営業利益は1,719百万円改善の1,151百万円(前年同四半期の営業損失568百万円)、経常損失は1,344百万円改善の87百万円(前年同四半期の経常損失1,432百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,791百万円改善の220百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失2,012百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/14 16:05
(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(百万円) 2,012 220 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―