エキサイト(3754)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ブロードバンド事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億4625万
- 2013年6月30日 -50.38%
- 7256万
- 2013年9月30日 +101.85%
- 1億4647万
- 2013年12月31日 +54.92%
- 2億2691万
- 2014年3月31日 +42.44%
- 3億2320万
- 2014年6月30日 -71.27%
- 9285万
- 2014年9月30日 +136.73%
- 2億1980万
- 2014年12月31日 +64.16%
- 3億6081万
- 2015年3月31日 -9.64%
- 3億2604万
- 2015年6月30日
- -3億4858万
- 2015年9月30日
- -3億195万
- 2015年12月31日
- -2億706万
- 2016年3月31日
- -8038万
- 2016年6月30日
- 1億1688万
- 2016年9月30日 +107.27%
- 2億4227万
- 2016年12月31日 +50.58%
- 3億6481万
- 2017年3月31日 +35.66%
- 4億9491万
- 2017年6月30日 -77%
- 1億1384万
- 2017年9月30日 +89.32%
- 2億1553万
- 2017年12月31日 +46.82%
- 3億1643万
- 2018年3月31日 +19.44%
- 3億7793万
- 2018年6月30日 -69.4%
- 1億1563万
- 2018年9月30日 +126.29%
- 2億6167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/25 16:00
当社は、「広告・課金事業」、「ブロードバンド事業」の2つを報告セグメントとしております。
「広告・課金事業」は、メディア事業や有料サービスを中心とし、Webユーザーに対し様々な情報やコンテンツを提供する営業活動です。一方、「ブロードバンド事業」は、インターネット利用の基幹的なサービスとなるプロバイダー事業を営んでおります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/25 16:00
(注)回収代行契約を締結しており、上記金額は一般顧客に対する回収代行依頼金額を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 2,376,608 広告・課金事業及びブロードバンド事業 株式会社ジェーシービー 698,318 広告・課金事業及びブロードバンド事業 - #3 従業員の状況(連結)
- 2018/06/25 16:00
(注)1.従業員数は就業人員(社外から当社への出向者を含む)であり、従業員数には使用人兼務役員を含めておりません。臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員、パートタイマー等)は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 広告・課金事業 197 (22) ブロードバンド事業 17 (2) 全社共通 26 (8)
2.全社共通として記載されている従業員数は、管理部門に所属する人数であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 続いて、事業について具体的に説明いたします。2018/06/25 16:00
当連結会計年度の売上高は、前年度に比べ358百万円減少(前年度比5.4%減)の6,303百万円となりました。セグメント別では、インターネット広告事業は、スマートフォン向けの表示が大半を占める状況の中、純広告及び運用型広告が共に低調な推移となりました。課金事業につきましては、電話占い及びお悩み相談サービスが増収を維持した一方、婚活サービスや友達探しサイト「フレンズ」、料理レシピ等のアプリ課金が減収となりました。インターネット広告事業(海外を含む)及び課金コンテンツ事業が共に減収となったことに加え、前年度の子会社株式の譲渡による連結除外の影響によって、広告・課金事業は前年度比11.6%減の3,152百万円となりました。ブロードバンド事業につきましては、ISPサービス「エキサイト光」や格安SIM「エキサイトモバイル」の利用者増加やスマートフォン端末の販売が増収に寄与し、前年同期比1.8%増の3,151百万円となりました。
営業損失