純資産
連結
- 2012年3月31日
- 51億8629万
- 2013年3月31日 +7.81%
- 55億9158万
- 2014年3月31日 +2.34%
- 57億2230万
個別
- 2012年3月31日
- 51億3952万
- 2013年3月31日 +7.16%
- 55億746万
- 2014年3月31日 +3.32%
- 56億9048万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/25 15:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/25 15:29
・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は1,039百万円となり、前連結会計年度末に比べ44百万円増加しました。主な要因は、未払金が前期比末40百万円増加したことであります。2014/06/25 15:29
純資産は、当期純利益の積み上げ等により利益剰余金が109百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ130百万円増加し5,722百万円となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2014/06/25 15:29 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 15:29
(注)1.当社は、平成25年7月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 885.08円 904.42円 1株当たり当期純利益金額 58.38円 32.28円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。