- 3754
- 2018/11/26
- 時価
- 54億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-110.5倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.31-2.1倍
(2010-2018年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△365,522千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△365,522千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/13 17:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 17:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(4-9月)における売上高は、アドネットワーク等を活用した広告営業、海外進出企業への広告仲介取引の開始、スマートフォンアプリ販売等による増収が、直販型広告の減収及び未だ続くブロードバンド販売プランシフトによる減収を上回り、前年同期比0.2%増の3,629百万円となりました。2014/11/13 17:06
主にブロードバンドサービス新規加入の伸びに支えられ、売上総利益は前年同期比5.0%増の1,971百万円となりました。さらに、特に当第2四半期は、増収に対する経費の伸びを抑制した結果、営業利益は前年同期比19.7%増の150百万円となりました。
また、積極的な先行投資の継続に伴い、「持分法による投資損失」が前年同期に比べ増加したものの、インドネシアにおけるポイントサービス事業会社が一定の会員数を得られたことから広告宣伝費を抑制したことに加え、チケット販売等を手掛ける関連会社がイベント関連の受注を獲得してきており、特に当第2四半期においてはその悪化幅が抑えられました。それらの結果、四半期純利益は95百万円となりました。