- 3754
- 2018/11/26
- 時価
- 54億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-110.5倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.31-2.1倍
(2010-2018年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億6594万
- 2016年3月31日
- -3億7321万
個別
- 2015年3月31日
- 2億6769万
- 2016年3月31日
- -2億9317万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/06/27 14:48
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ11,121千円減少しております。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、1.76円及び1.76円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益につきましては、広告減収の影響が大きく、売上総利益は前期比2.4%減の3,877百万円となり、さらには、期待された収益獲得にまで至らなかった「エキサイト光」に係る初期投資負担が重く、350百万円の営業損失となりました。2016/06/27 14:48
経常利益につきましては、当第3四半期に国内チケット販売に係る関連会社の株式を一部売却、持分法対象外としたことで「持分法による投資損失」を改善させた結果、373百万円の経常損失となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、「選択と集中」スローガンの集大成という目的もあり、当期は資産売却を加速させました。当第4四半期には、複数の株式等を売却し、特別利益474百万円を計上しています。法人税負担軽減もあった結果、「エキサイト光」の損失をカバーし、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は83百万円となりました。